情シスの「足りない」を
「強み」に変える
経営は「AIだ、DXだ」と旗を振るけれど、現場は日々ピトラブル対応と既存システム保守でパンパン——そんな悩みに、専門チームが応えます。
リソース(実行力と人手)
ベンダ管理(価格適正化)
こんなことに困っていませんか?
情報システム部門は専門性が高く、社内リソースですべてを賄うことに限界があります。
DX を進めたいが、どうしたらよいか分からない
- 社長から「DX を進めろ」と言われるが、具体策が見えない
- 関係部門長は「人がいない」としか言わない
- 情報システム部が出してくる企画は現行の延長ばかり
人が来ない、育たない、追いつかない
- IT 人材を募集しても応募がない
- 社内人材の高齢化——3 年後には手が足りなくなる
- 経営から様々なテーマが降ってくるが、社員では対応しきれない
- 企画ができる人材が限られており、結局自分でやるしかない
- 保守ベンダーは追加費用は積極的に請求するが、提案はなし
弊社が担う3 つの役割
「知識」「経験」「人手」の不足を埋め、本来業務である「攻めの IT 戦略」に注力できる体制をつくります。
ブレイン(戦略と知見)
業務改革・基幹システム刷新・AI など、様々なプロジェクト経験を有する専門家が、システムを最大限に活用するための知見を提供します。
リソース(実行力と人手)
最適なリソースミックスにより、日々の定型業から貴社社員を解放します。海外リソース×日本人スタッフのコスト効率の高い体制で、余った時間を改善提案に振り替えることも可能です。
ベンダ管理(価格適正化)
現ベンダの契約・価格を業界ベンチマークと比較し、適正性を可視化します。ベンダーロックインのリスクを低減し、交渉力を高めます。
他社支援事例
既存保守業務を遂行しながら、以下のような価値を継続的に提供した実績があります。
業務・システム課題の変革案提案
問合せ内容の分析を通じて判明した業務課題・システム課題の変革案を提案。潜在的な問題を可視化し、改善の優先順位を整理しました。
DX アジェンダへの提案
経営・情報システム部が抱える DX アジェンダに対し、専門チームが具体的な提案を実施。経営層への上申活動もサポートしました。
未使用機能の積極活用提案
既存システムの活用方法を調査し、使われていない機能の積極活用による変革提案を実施。追加投資なしで業務改善を実現しました。
サービス提供の流れ
弊社メンバーを固定額で契約・常駐し、情シスメンバーの一員として動きます。
無料相談(WEB 会議)
他社での支援内容などをご紹介。貴社の状況をヒアリングし、最適なサービス形態をご提案します。
契約・常駐開始
固定額での契約後、弊社メンバーが貴社情シス部門の一員として作業を開始します。
定型業務の遂行+改善提案
日常的な定型業務を担当しながら、課題を発見次第、改善提案を継続的に実施します。
専門テーマへのエスカレーション
専門性の高いテーマが生じた際は、社内のコンサルティングメンバーをアサイン。経営陣の要望に応える提案・上申活動をサポートします。
